【ブサイク顔が嫌い】羽生結弦はイケメンじゃないし気持ち悪すぎる?私服がダサい?

「羽生結弦(はにゅうゆづる)」と聞いて、日本人に知らない人はいないのではないでしょうか。海外の反応も美しいと評されています。

そんな羽生結弦ですが、世間ではイケメンの代表者になっていて、羽生結弦のことをブサイクと言うと嫉妬していると批判される風潮があるように思います。

しかし、私は、正直、苦手です。かっこよくないからです。これはあくまでわたしの意見ですが、本当にイケメンなのか?ってみなさんも思いませんか?

羽生結弦は現在23歳(生年月日:1994年12月7日)にもかかわらず、2014年ソチ五輪、2018年平昌五輪のフィギュアスケート男子で金メダルを獲得した日本の宝です。

2018年4月22日には、宮城県仙台市でパレードも開催されます。

国民栄誉賞の受賞も検討されているということで、日本人の代表的なポジションに立っていますね。

最近では、自身の初プロデュースのアイスショー「Continues~withWings~(コンティニューズ ウィズ ウイングス)」を開催した。

乗りに乗ってますね。日本だけじゃなく海外からの反応も上々なようです。

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また、先日、羽生結弦は「週刊誌の問題があって、何回も死のうと。でも生きててよかった」と告白し大きな話題をよんだことも記憶に新しいかと思います。

そんなシンデレラストーリーを生きていた彼はいまやイケメンの代表的な日本人男性のような位置づけですが、実はイケメンじゃないと言いたい人も多いのではないでしょうか。

羽生結弦はイケメンじゃない?

羽生結弦はイケメンなのか?そんなことを思いながら日々を過ごすことが多いです。

世間の評価では、羽生結弦=イケメンですから、ひとたびブサイクだとけなそうものなら、嫉妬が見苦し、そういっているお前のほうが気持ち悪いしキモすぎる、ブサイクすぎると言われんばかりの雰囲気があるように思えます。

確かに、フィギュアスケートをしているときの羽生結弦選手はかっこいです!

これは間違いないです。フィギュアスケートをやっているときの羽生結弦選手は何かにとりつかれたかのようなふるまいになりますからね。

しかしですよ、顔をよく見てくださいよ!本当にイケメンでしょうか。

ブサイクすぎる顔

純粋に顔だけを見つめてみましょうよ。

これ、かっこいいですか?

ん・・・個人的にはイケメンだとはどうしても思えないんですよね。イケメンという人が一定数いるのは理解できます。

でもなんか苦手なんですよね。

好きなタイプが違うからとしか言えないんですけど、私の気持ちを理解できる方はいませんか?

わざとらしいから嫌いになった人が多い?

羽生結弦は完全なナルシストです。これは断言できます。

というよりも、ナルシストでないとフィギュアスケートでは成績を残すことができません。フィギュアスケートには、技術点のほか芸術点というわけのわからない審査委員のさじ加減で得点が決まる要素があります。

芸術点、つまりは表現力が必要なわけですが、演技中にそのキャラ、演技に入らないとやはりいい演技はできません。

そういった意味ではナルシストであるべきなんですが、それをわざとらしいと感じてしまう人が多いようです。

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例えば、こんなシーンですね。

また、こんなシーンも。

よく考えてみてくださいよ。

羽生結弦はもう23歳ですからね。

一般人で考えてみてくださいよ。22歳で大学を卒業し社会人1年目の一般男性がこんなことやっていたら、完全にキモオタ扱い待ったなしですよ。

キモすぎて嫌いになった人も多い

さらに、大好きなくまのプーさんにもこんな感じです。

嘘でしょ・・・と思う人も多いのではないでしょうか。さきほど言った通り、羽生結弦はもう23歳ですからね。

一般人で考えてみてくださいよ。どう考えてもキモすぎるでしょ!!

ある意味、羽生結弦だけに許された特権でもあるんですが、さすがに痛すぎます。

演技だけであればイケメンだったんでしょうけど、さすがにテレビに映るたびにくまのプーさんと戯れていたり、ナルシストぶりを発揮していては、気持ち悪すぎて嫌いになってしまった人も多いのではないでしょうか。

私服がダサい

イケメンと呼ばれる人は、大抵、ファッションセンスもいいものです。では、羽生結弦の私服のセンスはどうなのでしょうか。

それでは、見ていきましょう!!

黒で統一・・・よく見ればパンツはミズノですね。というか暗い。暗い色を好む人にファッションセンスがある人は比較的少ないですね。

これはインタビューのときの私服ですが、これははっきりダサいことが分かりますよね。

思わず、中学生か!!って突っ込みたくなってしまいますね。ま、フィギュアスケートしか興味がないと言われてしまえば、逆にかっこよく聞こえてしまうのが悲しいところですが。

あまりの私服センスのなさにメンズノンノでこんな特集が組まれたりしています。

もう「ダサい」とは言わせない!って既にその服がダサいことに気が付いてください!!

あと、手の入れ方(笑)

だから、中学生か!!

ということで、羽生結弦選手のイケメンorブサイクについて検証してきましたが、いかがだってでしょうか。

スポーツ選手はスポーツをしているときが一番かっこいいので、その以外はそのピークを越えられないことはわかっているんですが、羽生結弦選手の場合は、なんかこう女子受けをあえて狙いにいっているところが苦手なんですよね。

あと、こういう塩顔が苦手という面もありますが、あくまで個人的に羽生結弦はブサイクの部類に入ると思いますね。

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